パラマ/ボディートーク療法

パラマ/ボディートーク療法 (対面)90分 8,000円 (遠隔)6,000円


ボディートーク療法とは

ボディートーク療法は、誰もが持っている「自然治癒力」を本来の状態へと近づけ、スムーズにその働きを発揮できるよう、パワフルかつ「安心」・「安全」な健康促進を目指す先進的なヘルスケアテクニックです。

体の中に眠る力が動き出すと、体は自然に治癒します。動物も草花も、自らの力で自らを守っています。同じようにひとも、傷を癒す力が、ひとりひとりの中に、生命が誕生する前からすでに備わっています。

『必要なことはからだが全部知っている。』

動物も、植物も、ひとも、空も、海も、星も、すべてがバイブレーション。調和のハーモニーを奏でています。

さまざまな要因が複雑に絡み合い、このコミュニケーションの網が分断された時に、病気や心の不調などの心身の不調和が生じます。

セッションでは世界共通の決められた手順に従って、お身体に質問を投げかけていき、神経筋バイオフィードバックという手法で、「はい」「いいえ」の反応をチェックします。

施術で使用するプロトコールチャートには、肉体的なものから、トラウマなどの感情や環境的ストレス、星や月の影響など、人を取り巻くすべての要因が含まれております。
出てきたバランスは、タップという手法で優しく触れることで脳に変化を起こさせます。

副作用がなく、西洋医学や代替療法、その他どんな療法とも併用して行うことができるので、小さなお子さまや赤ちゃん、妊婦さんにも安心して受けていただくことができます。


具体的にはどうするの?

筋肉の反射を応用した神経・筋バイオフィードバックの技法で滞りのある箇所を探り出し、体を軽く叩くタップなどの技法を使ってその滞りを解消していきます。


どんな効果があるの?

自然治癒力を回復させれば、一時的な症状の軽減だけでなく、長期的・持続的な改善効果が期待され、心身のさまざまな症状にプラスの影響をもたらします。

※効果が認められた「からだ」や「こころ」の症状

頭痛・肩こり・腰痛・不眠・慢性疲労・アレルギー全般・アトピー
ウイルス性疾患(慢性および急性)・感染症・内臓内分泌障害・関節炎・不妊
生殖障害・スポーツ外傷・事故外傷のリハビリ
情緒障害・学習障害・多動性障害
恐怖症・PTSD(心的外傷後ストレス障害)・うつ

※ボディートーク療法は特定の病気に対して診断を下したり、治療を行うものではありません。
 これらの症状の原因に個人差があるように、症状改善の現れ方にも個人差があります。

※こんな症状・ケースにも

○家族、職場、学校などでの人間関係の改善に
○認知症介護の現場での症状の改善質の生活の質の向上に
○家族の一員である大切なペットの健康改善に

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ボディ―トーク療法について詳しくはボディートークジャパンのホームページをご覧ください。→BJAホームページ

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ボディートークセッションについて

PaRama&BodyTalk Session(パラマ&ボディートーク)

PaRama(パラマ)とはボディートーク上級の枠をさらに越えたセッションです。
(パラマユニット1には3つのグナ、5つのマインドレベル、6つの脳の機能など新しい概念が加わり、より多様な見地から脳の解剖生理学的アプローチを行う事ができ、また、広がりのある時間、多次元でのセッションを行ってゆきます。

Linking Aweaness/PaRama Session(リンキングアウェアネス/パラマ)

Linking Awareness(リンキングアウェアネス)では細胞間(言葉を使わない)コミュニケーションを通して、地球上のあらゆる生物との対話を可能とします。

体の「臓器と臓器」「細胞と細胞」のコミュニケーションのみならず、「人と人」「人と環境」のコミュニケーションの問題へとアプローチし、自分自身にとってよりよき体内外環境と調和することへ導きます。すべてのセッションで、ボディートーク上級のさらに上のパラマのアプローチでのセッションを行います。