プレアデスの叡智・神聖暦による紐解き

フナブク・・・銀河の中心から聞こえる鼓動。
地球から銀河の中心まで2万6千光年。

地球は1秒間に約30㎞のスピードで銀河系を旅しています。
この広大な宇宙の中で、私たちはどこを目指し、なんのために生きているのでしょうか?

魂の発見の旅に決めたこと。
それは、個人の無意識のさらに奥にある集合無意識と呼ばれる部分に宿り、魂に光が入った瞬間に忘れてしまうエッセンス。

プレアデスの叡智から

ある時、プレアデスから4人の使者が現れ、マヤ族・ホピ族と暮らし、子孫を残してゆきました。賢者であり、預言者であった彼らが残したものは、神様からのギフトであり、人生の経典・それがプレアデスの叡智です。

古代マヤ文明の人々は、時の民と呼ばれていました。
縦・横・高さの三次元の世界に、四次元以上のものである時間をプラスしたエネルギーは精神を司ると言われています。
365日のグレゴリオ暦のカレンダーの時間は、時計の中の一方通行の時間ですが、マヤの時間は、螺旋を描く「周期」です。
時間の本質を見失うことで、自分はなんのために存在しているか、わからなくなってしまいます。
マヤのエネルギーに触れることで、人工の時計の中におさめられている今、自然のリズムを取り戻すことができます。

セッションの中では、神聖暦という暦を使って、自然のリズムについてお伝えさせていただきます。
生まれる前に決めてきた使命、時の流れ、道しるべとなるもの、行きつく先。
あらゆるエッセンスがこの暦の中に秘められています。

プレアデスの叡智を通して、あなたのエッセンセルフのエネルギーをより深くお繋ぎします。

260を意識することは、銀河を巡る26000年の時間を同時に生きること。

マヤ文明で扱われる20の紋章は、20の神様を表しています。
13の音は、地球が太陽を一周する間に、月が地球を回る回数です。
体の主要な関節も13、体のすべての指も20本。
20×13=260のエネルギーが自然の中に散りばめられています。
そして、1日に26000回の呼吸をし、
波の音は引いては寄せて1日に26000回波打っています。

2012年12月21日、マヤの暦の26000年の超長期暦が終わり、新しく精神圏の時代がスタートしています。そして、国連でホピ族の長老が2012年12月22日から第6の太陽の周期に入ったことを発表しました。
260を意識することは、銀河を巡る26000年の時間を同時に生きること。
心に描くことが形になり、すべて必然であることを感じられますように。

22000円(60~90分・A4 2~3枚程度の鑑定書付き・対面遠隔どちらも対応可)
回数券3回分チケット50000円(1回あたり約16600円・有効期限6か月・家族間共有可)

初回はプレアデスの調和の叡智・影の叡智について、本質のエッセンスについてお繋ぎし、お伝えします。人生の使命・魂の方向性もあなたに伝えられる叡智です。
2回目以降、魂の羅針盤となる時間地図・相関関係など含め、おひとりおひとりに合った内容でお伝えします。
回数を重ねられるごとに、より深く魂にエネルギーが刻まれてゆきます。セッションを受けることで、全体の中での自分の立ち位置、役割、立ち居振る舞いを理解し、目の前に現われる出来事を受け入れることができるようになります。そして、見えない力に動かされていることを感じられるようになり、シンクロを感じやすくなります。

※お申込み後に資料など作成しますので、2週間~1か月ほどお時間をいただきます。